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バレンタインに投稿した材料2つの生チョコクッキーのレシピに寄せられた質問に答えられるように、手に入りやすい明治とガーナの板チョコでたくさん実験をしてみました。
作り方
- チョコレート 薄力粉、またはミズホチカラ製菓用(米粉) 150℃ 6分 ※粉はレシピより少なめに入れてみて、徐々に増やして絞れる固さに調整してください。 ・ブラックチョコ 明治ブラック (チョコレートに対し) 薄力粉1/3量 米粉 1/3量 ガーナブラック (チョコレートに対し) 薄力粉1/3量 米粉 1/4量 ガーナのほうが苦味が強い。明治のほうが生チョコっぽい口の中でとろける食感が感じられます。 米粉のほうがさくさく感が強めです。 ・ミルクチョコ 明治ミルク (チョコレートに対し) 薄力粉1/3量 米粉 1/4量 ガーナミルク (チョコレートに対し) 薄力粉1/3量 米粉 1/4量 ガーナのが固めに焼きあがり、明治のほうがさくほろでとろける感じも出ます。 ・ホワイトチョコ 明治ホワイト (チョコレートに対し) 薄力粉1/4量 米粉 1/6量 ガーナホワイト (チョコレートに対し) 薄力粉1/3量 米粉 1/4量(より少し多いくらい) 明治は生地が固まりやすいので、絞れなければ油を2,3滴入れて湯煎で緩める。 どちらもさくさくでとろける感じが作れます。 ガーナのほうがより作りやすく食感もいいです。 ・ガーナイチゴチョコ (チョコレートに対し) 薄力粉 1枚(45g)に17g 米粉 1枚(45g)に13g




