ホーム » Uncategorized » 【驚愕】砂糖ゼロが当たり前!?江戸の爆売れ和菓子レシピ3選 #歴史 #shorts #雑学

【驚愕】砂糖ゼロが当たり前!?江戸の爆売れ和菓子レシピ3選 #歴史 #shorts #雑学

今回は現代とはまったく違う江戸時代の和菓子レシピについて解説します

当時の砂糖は薬として扱われるほどの超高級品でした そのため職人たちはいかに砂糖を使わずに美味しくするか命をかけていました

例えば大福餅は冷めるとすぐカチカチになるため屋台で焼いて柔らかくして提供していました 団子が1串4個になったのもお釣りの手間を省くためのタイパ主義から生まれた大改革です

限られた食材のなかで醤油の香りや塩気を使って旨味を引き出した江戸の職人は本当にクリエイティブですね

#江戸時代 #歴史 #浮世絵 #ショート #雑学

VOICEBOX:青山流星

10 thoughts on “【驚愕】砂糖ゼロが当たり前!?江戸の爆売れ和菓子レシピ3選 #歴史 #shorts #雑学

  1. 塩あんこですけど、実際には麦芽からつくった水あめを使っていてちゃんと甘かったそうです

  2. みりんあんことか麹あんこあるし、
     そういう発想は無かったのか?

  3. 大量に食わなければ血糖値の急上昇を気にしなくても良さそう

  4. 個人的には、小豆は甘かったんじゃないかと考えてますよ。小豆の親戚筋の野菜である「ささげ」を作ると、結構蟻にたかられるんです。ある程度の甘味があるのでしょう、それに比べ甘さを追求してた小豆はもっと甘かったのでは?その甘さを強調するために塩を加えていたのでは?と考えてますが、今の小豆がさほど甘くないのは、砂糖が現れ、甘味よりも、小豆が煮詰める時に破れない様に品種改良された結果、甘味を失ったのではないか?と個人的に考えているんです。

  5. 今の時代に普通に砂糖なしの団子売ってて欲しい

  6. 4文銭はそのデザインから波銭と言われています😊なので時蕎麦に出てくる蕎麦は波銭4枚とゆうことになりますね😊

  7. 砂糖は高額で使えない・・・
    ところで、蜂蜜はいつ頃から食べられる様になったんだろう?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です