市販の板チョコで作る、可愛くておしゃれなバレンタインチョコレシピです。持ち運びしやすく、ラッピングも簡単。生チョコをピック付きにしてコーティングすることで、まるでお店のような仕上がりになります。
材料
生チョコ(2.5cmカット 約10本分)
| 材料 | 分量 |
|---|---|
| ブラックチョコレート | 50g |
| ミルクチョコレート | 150g |
| 生クリーム35% | 140ml |
| 水あめ | 20g |
| 無塩バター | 20g |
コーティング
| 材料 | 分量 |
|---|---|
| ブラックチョコレート | 150g |
| コーティングチョコ | 150g |
下準備
- 型に合わせて型紙を作っておく
- バターを室温に戻しておく
作り方
生チョコを作る
- チョコレート各種を細かく刻み、レンジまたは湯煎で温めて溶かす。
- 鍋に生クリームと水あめを入れ、60℃くらいまで温めてチョコと合わせ、乳化させる。型に流し込み、冷蔵庫で1日しっかり休ませる。
- 型紙からチョコを外し、表面にココアパウダーをまとわせ、2.5cm幅にカットする。
- カットしたチョコにピックを刺し、コーティングするまで冷蔵庫で冷やしておく。
※チョコをカットする際は、湯煎で包丁を温めてからカットするときれいに切れます。
コーティングする
- 2種類のチョコレートを合わせ、レンジ(500W)で20〜30秒を数回に分けてゆっくり溶かす。35℃を超えないようにこまめに混ぜながら溶かす。
- 冷蔵庫に入れておいた生チョコをチョコレートにくぐらせ、天板に並べる。途中で温度が下がっていないか確認し、下がっていればレンジで数秒かけて温度を保つ。
- コーティングで余ったチョコを使って飾り付けをし、固まらないうちにナッツやドライベリーを飾る。
ポイント・コツ
- チョコレートの温度管理が最重要です。コーティング用チョコは35℃を超えないようにしましょう。
- カクテルピンの代わりに竹の柄が付いた串を使ってもきれいに仕上がります。
- コーティングで余ったチョコは冷やし固めて再利用できます。
- 明治の板チョコなど、品質の安定した市販の板チョコがおすすめです。
- OPPフィルムで包むだけで、持ち運びしやすい簡単ラッピングが完成します。





絶対つくれない、、。でも食べたい!!
ミルクチョコボー凄く可愛らしいのでバレンタインデーで渡すと喜ばれますね
途中で味見してたら、完成する前に全部平らげちゃうやつだ(*˘︶˘*).。.:*♡
3時間ほど持ち歩いていたらやっぱり溶けますかね?😂
It looks so elegant ! But, that pistachio bag is ssoooooo tiny ! Where I live the whole bag is enough for only 1 slice of dessert 😅
Ohh myy myy it’s looking so beautiful and elegant… perfect for valentines day🥰🥰🥰❣️❣️❣️
かーー美味しそう😋💘
水あめなくても作れますか?
序盤の板チョコを切り刻む時点で諦めてしまう私…。でも、作りたい気持ちはある。